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「東レPPO2006も、僕オージーがリポートします」
全豪オープンリポートで活躍したオージー君に再び登場してもらうことにしました。 |
「会場はJR千駄ヶ谷の駅前」
千駄ヶ谷に着くと目の前に会場があるから、とっても楽チン。このボードも目立つよね。大江戸線の「国立競技場」駅も使えるようになったから、さらに便利になったのだ。
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「冬の青空の下の東京体育館」
寒い季節に開催される東レPPOだけど、見て、この青空。キレイだね〜。大会期間中、なるべく暖かい日が続くことを願っちゃうね。 |
「手荷物検査があるからね」
会場に入るためには、手荷物検査を受けないといけないのだ。危険物は持ち込まないように! 混雑するときもあるから、時間に余裕をみて出かけよう。 |
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「緊張の公開ドローミーティング」
これが公開ドローの様子。今年は選手代表として杉山愛さんが出席。公開ドローには選手がかならず一人は出席するんだ。 |
「箱に入っているチップを引く」
抽選箱の中には番号が書かれたチップが入っていて、引かれた番号順にドローの上から入れていく。シード選手だけは先に引いておくんだよ。番号=選手のエントリーリストの番号。 |
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「その場にいる選手は複雑?」
ドローで1回戦の相手がイワノビッチに決定した杉山選手は、「厳しいドローになりました」とコメントしながらも笑顔で自分の名前を指す。引く方もドキドキなのだ。 |
「これが東レスパックターフTS-5」
東レPPOのサーフェスは速いと有名。これがそのコート。なんとなく、感触がわかる? |
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「審判台にも乗ってみた」
コートに降り立ったついでに、審判台にも上ってみた。なんだかいい気分だけど、厳粛な気持ちになってくる。 |
「プロアマのイベント」
予選の日、試合が全て終わったあとにプロアマのイベントがあるのだ。残念ながら一般の人はその様子を見学できないんだよね。選手の素の表情が見られる機会だから、ぜひ公開してほしいところだ。参加者はソワソワしながらプロの登場を待つ。 |
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「プロと一緒に記念撮影」
4人の出場選手が登場して、チーム分けをした後に記念撮影。なんだか、ミスキナとヤンコビッチが僕の方を見ている気がするんだけど、気のせい? |
「プロとハイタッチしちゃった」
このイベントではプロも元気いっぱいに頑張ってくれる。だからポイントを取ったらハイタッチして一緒に盛り上がるのだ。ちなみに、デメンティエワはイベントなのにかなり本気モードでプレーしていたのが印象的。 |
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「やっぱり仲がいいのだ」
ミスキナとデメンティエワは幼馴染だけあって、やっぱり仲がよさそうだった。ミスキナはクールなイメージがあるけど、結構楽しそうにプレーしていたよ。 |